おおひなたくん紹介

おおひなたごうについて、心に浮かんだことを思いのままに書いてみようか。。。



おおひなたごう:本名・大日向豪。昭和44年、秋田県羽後町生まれ。

小・中・高と地元では神童と噂されてはいない。

中学校時代にあきんどと知り合い意気投合。学級の帰りの会で寸劇をやったりして楽しむ。


ちなみにあきんど:本名・拳崎リュウ(仮名)。昭和45年、秋田県羽後町生まれ。

幼い頃からギャグの貴公子と自称し、気がつけば1人になっていた。

中学校で盟友おおひなたごうと知り合い、臭いゲップをしたらそれを学級新聞の

記事にされてしまい、喝采を浴びる。


また、友人の博とおおひなたが弁当のおかずの仕切りに使う、緑色のヤツを

どっちが早く飲み込むか勝負をした際の審判も務めた。

それどころか、おおひなたが給食時間に牛乳を飲んでいるとき、博に「円ひろし」の

「愛しのキャリアガール」のシングルジャケットを突きつけられ、思わず牛乳を吹き出して

しまったときも横で見届けた。


その後、2ヵ月ほど東京で暮らした時期に、おおひなたのマンションへ遊びに行き

そのマンションの一室から、たまたま通りかかった暴走族を二人でこっそり見たこともある。


更には、前述の博の結婚式が上野のなんとかかんとかで行われ、3次会の席で食べた

ギョーザがあまりに熱く、口から出したところ周囲からヒンシュクを浴び、4次会では

焼そばを頼むと言っていたのにラーメンを頼んでしまい、やはりおおひなたと友人の

福井にガッツリ怒られる。



座右の銘は「心ここにあらず」。


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コメントをどうぞ!

こんにちは、あっくん変わっていませんね。
先月豪が読売新聞に載っているのを家で
読んでいて偶然発見!
豪の漫画単行本を買ったら息子(小5)が
以上に気に入って読んでいます。
秋田はもう雪が降っているんでしょ?
体に気をつけてね。

投稿者伊藤信子(旧姓黒澤):2008年12月20日 01:19

>伊藤信子・通称ノンメンさん
久しぶり!
よもや同級生からの書込みとは驚きました。
私は相変わらずこんな感じです。
ノンメンも健康に留意され、そしてションメンの
健康も祈念しましょう。

投稿者あきんど:2008年12月20日 13:42